
1、自己紹介と動きの説明 2、注意点 お腹を薄くし、肩の力をぬく。子どもに無理矢理やらせない。(お母さんが楽しんでいる様子を見る事で子供の脳は動いています。)
3、抱っこの仕方 足をお母さんの体に絡ませる。(おんぶも同じように絡ませる。)
抱っこをするときは子供の肩甲骨の下を持って抱き上げる。
4、立って動きます。大きく動きます。音楽に合わせて動きます。
5、いないばあをします。 しっかり子供を笑わせます。お母さんも自然と笑います。(笑う事が大切です。)

6、バスに揺られて 抱っこして座りバスに揺れてをします。
7、アンパンマン体操
8、散歩
9、ミッキーマウス
10、音楽に合わせて歩き、音楽がとまったら止まります。(子供には難しい動きだが、やらせるととてもいい。) かかとで歩いて止まる。つま先で歩いて止まる。
11、子供と体を使ってする遊びお母さんの親指に子供が捕まり、お母さんがもちあげる。子供はお母さんのひざに足をけ、段々 上に登っていく。
12、子育ての話 禁止言葉より肯定言葉を使う(走っては行けないところで、走った時に走ってはいけないではなく歩こうね。危ないからダメではなくお母さんが心配していることを伝えてあげる。)
子供とお話しをするときはオーム返しがいい。
笑顔がすてな真琴先生、思わず自然と楽しくなってしまう魅力的な3人のお子さまの子育て中のお母様。一番お母様が子育てを楽しんでいらっしゃいました。とにかくお母さんが笑顔で楽しくしている事が子どもには一番大事な事だそうです。